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[インタビュー] =LOVE 髙松瞳、3作ぶりのセンター曲は、アイドルソングの王道ともいえる明るくて爽やかな作品(髙松、大谷、音嶋、諸橋)- WHAT's IN? tokyo
323: 2020/11/26(木) 18:02:33.19 ID:NK3SmbCU0 [6/6]
=LOVE 髙松 瞳、3作ぶりのセンター曲は、アイドルソングの王道ともいえる明るくて爽やかな作品。髙松瞳、大谷映美里、音嶋莉沙、諸橋沙夏の4人に訊く | WHAT's IN? tokyo
指原莉乃がプロデュースする12人組のアイドルグループ、=LOVE(イコールラブ/通称イコラブ)がニューシングル「青春”サブリミナル”」をリリースした。通算8枚目となるシングルのセンターを務めるのは、9月6日にパシフィコ横浜で開催されたデビュー3周年記念ライブで1年振りに復帰した髙松 瞳。デビューシングル「=LOVE」から活動休止前にリリースされた5thシングル「探せ ダイヤモンドリリー」まで5作連続でセンターを務めていた彼女にとっては3作振りのセンター曲で、アイドルソングの王道ともいえる明るくて爽やかな曲調、言えない恋心を胸に隠した歌詞、1st以来となる海を舞台にしたMVなど、原点回帰を思わせる1曲となっている。さらに、前述の記念ライブでは、多くのアイドルにとって大きな夢の1つでもある武道館公演の開催も発表された。齊藤なぎさがセンターを務めた6thシングル「ズルイよ ズルいね」で初のオリコン週刊ランキング1位を獲得し、武道館ワンマンも決定し、不動のセンターが帰ってきた。次々と目標を叶えながらも12人で新たなスターを切る彼女たちは今、何を思っているのか。髙松 瞳、大谷映美里、音嶋莉沙、諸橋沙夏の4人に、髙松の復帰の話を皮切りに、来年に向けた抱負を聞いた。
ステージ立って初めて、あ、緊張してたんだなって思いました(髙松)
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あと、すぐさっしーに言えば何とかしてくれるはず
カラオケって笑