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[ニュース] 指原莉乃P、着々と歩み始めた秋元氏“後継者”への道
914: 2017/12/26(火) 11:38:01.04
さしこ 着々と歩み始めた秋元氏“後継者”への道
12/26(火) 11:02配信 東スポWeb
さしこ 着々と歩み始めた秋元氏“後継者”への道
12/26(火) 11:02配信 東スポ
HKT48の指原莉乃(25)が小室哲哉(59)、つんく♂(49)、織田哲郎(59)、そして、秋元康氏(59)といった名だたる音楽プロデューサーたちと、アイドルのプロデュースで激突することになった。日本の音楽界で一時代を築いた大物プロデューサーたちと肩を並べた形だが、指原は将来的に秋元氏のような大物プロデューサーへと上り詰めていくのか――。
テレビ朝日系オーディション番組「ラストアイドル」(土曜深夜0時5分)が来年1月13日からセカンドシーズンに突入する。番組はAKB48グループ、坂道シリーズなどを総合プロデュースしてきた秋元氏が、新たな大型アイドルグループを誕生させるべく今年8月にスタートさせ、毎週行われる“メンバー入れ替えバトル”が話題となった。4か月に及ぶバトルの結果、16日の放送で最終メンバー7人が決定したことは本紙で既報している。
7人はユニット「ラストアイドル」として、20日に発売されたシングル「バンドワゴン」でメジャーデビュー。また、落選者による4つの妹分ユニットも結成され、“ラストアイドルファミリー”として活動することも決まっている。
「1月13日からスタートする番組のセカンドシーズンですが、今度は『ラストアイドル』のセカンドシングルをかけて、ユニット対抗の総当たり戦が行われる。5つのユニットのプロデューサーに織田さん、小室さん、つんく♂さん、秋元さん、そして指原さんが一人ずつ就任。ユニットのメンバーとタッグを組んで、楽曲、ダンス、衣装などでユニットバトルを繰り広げていきます」(関係者)
相川七瀬、ZARDなどの作曲を手掛けてきた織田。プロデュースした楽曲の総売り上げ数は1億7000万枚以上という小室。「モーニング娘。」などアイドル界の一時代を築き上げたつんく♂。そして秋元氏だ。
年齢差もさることながら、日本の音楽界をけん引してきた4人との激突に、指原は「そうそうたるプロデューサーの方々が並ぶ場面で、秋元さんの口から私の名前が出たことが、ものすごくうれしかった。プロデューサーとして一番新人であり、実績もないのは一目瞭然なので、なんとか頑張って食らいついていかなければ」と意気込んだ。
そんな指原は、秋元氏の“後継者”への道を着々と歩み始めているという。
「今年から『=LOVE』(イコールラブ)という12人組アイドルグループをプロデュースし、曲もすべて作詞している。劇場支配人を兼務するHKTでも、コンサートなどのセットリストや演出を担当しており、秋元氏をはじめスタッフから絶大な信頼を寄せられている。現役のトップアイドルながら、“小さな秋元氏”と言っても過言ではない」(AKB関係者)
指原は「=LOVE」メンバーにLINEなどでSNS等の使い方、バラエティー番組での立ち居振る舞い、体形管理などにも熱量を帯びた長文でアドバイスしている。今年のAKB選抜総選挙で前人未到の3連覇を達成したトップアイドルからの“生きた金言”。プロデュースの細かさでいえば、すでに指原は秋元氏を超えているかもしれない。
来年1月からスタートする同番組で、指原はどんなプロデュース力を見せつけるだろうか。
12/26(火) 11:02配信 東スポ
HKT48の指原莉乃(25)が小室哲哉(59)、つんく♂(49)、織田哲郎(59)、そして、秋元康氏(59)といった名だたる音楽プロデューサーたちと、アイドルのプロデュースで激突することになった。日本の音楽界で一時代を築いた大物プロデューサーたちと肩を並べた形だが、指原は将来的に秋元氏のような大物プロデューサーへと上り詰めていくのか――。
テレビ朝日系オーディション番組「ラストアイドル」(土曜深夜0時5分)が来年1月13日からセカンドシーズンに突入する。番組はAKB48グループ、坂道シリーズなどを総合プロデュースしてきた秋元氏が、新たな大型アイドルグループを誕生させるべく今年8月にスタートさせ、毎週行われる“メンバー入れ替えバトル”が話題となった。4か月に及ぶバトルの結果、16日の放送で最終メンバー7人が決定したことは本紙で既報している。
7人はユニット「ラストアイドル」として、20日に発売されたシングル「バンドワゴン」でメジャーデビュー。また、落選者による4つの妹分ユニットも結成され、“ラストアイドルファミリー”として活動することも決まっている。
「1月13日からスタートする番組のセカンドシーズンですが、今度は『ラストアイドル』のセカンドシングルをかけて、ユニット対抗の総当たり戦が行われる。5つのユニットのプロデューサーに織田さん、小室さん、つんく♂さん、秋元さん、そして指原さんが一人ずつ就任。ユニットのメンバーとタッグを組んで、楽曲、ダンス、衣装などでユニットバトルを繰り広げていきます」(関係者)
相川七瀬、ZARDなどの作曲を手掛けてきた織田。プロデュースした楽曲の総売り上げ数は1億7000万枚以上という小室。「モーニング娘。」などアイドル界の一時代を築き上げたつんく♂。そして秋元氏だ。
年齢差もさることながら、日本の音楽界をけん引してきた4人との激突に、指原は「そうそうたるプロデューサーの方々が並ぶ場面で、秋元さんの口から私の名前が出たことが、ものすごくうれしかった。プロデューサーとして一番新人であり、実績もないのは一目瞭然なので、なんとか頑張って食らいついていかなければ」と意気込んだ。
そんな指原は、秋元氏の“後継者”への道を着々と歩み始めているという。
「今年から『=LOVE』(イコールラブ)という12人組アイドルグループをプロデュースし、曲もすべて作詞している。劇場支配人を兼務するHKTでも、コンサートなどのセットリストや演出を担当しており、秋元氏をはじめスタッフから絶大な信頼を寄せられている。現役のトップアイドルながら、“小さな秋元氏”と言っても過言ではない」(AKB関係者)
指原は「=LOVE」メンバーにLINEなどでSNS等の使い方、バラエティー番組での立ち居振る舞い、体形管理などにも熱量を帯びた長文でアドバイスしている。今年のAKB選抜総選挙で前人未到の3連覇を達成したトップアイドルからの“生きた金言”。プロデュースの細かさでいえば、すでに指原は秋元氏を超えているかもしれない。
来年1月からスタートする同番組で、指原はどんなプロデュース力を見せつけるだろうか。
917: 2017/12/26(火) 13:23:51.22
>>914
ラストアイドルに出る事でイコラブの宣伝になってるね
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コメント