[ニュース2017.12.08] 『交渉ロケでプロデューサー・指原莉乃の威力を実感 & 野口、メンバー斉藤なぎさのMVにデレデレ & =LOVEは「全員、恋愛はいらない」 ほか』ネットニュースに!!
イコラブ、交渉ロケでプロデューサー・指原莉乃の威力を実感「名前を出すと目がキラーンってなる」
2017/12/08
アイドルグループ・=LOVE(イコールラブ)が映像配信プラットフォーム「FRESH!」のバラエティー番組「=LOVEの『きっと君だ!』」で、初めてロケ企画に挑戦した。同グループのプロデューサーを務める指原莉乃のすごさが身に染みる結果となった。
12月6日放送の同番組でイコラブは、セカンドシングル「僕らの制服クリスマス」のポスターを様々な店舗に貼ってもらう交渉ロケ企画「知名度アップ都内ローラー作戦」を行った。アポなしでメンバー自らが様々な店に突入する企画で、冒頭から佐竹のん乃が新調したばかりのカメラを壊してしまったり、迷子になってしまったりと、メンバーたちは悪戦苦闘。知名度が足りないからか、断られてしまうこともしばしばだった。
イコラブ野口、メンバー斉藤なぎさのMVにデレデレ アイドルヲタク全開でキャラ確立
2017/12/08
アイドルグループ・=LOVE(イコールラブ)の野口衣織が、同じくメンバーの齊藤なぎさの溺愛ぶりを披露し、ファンから「ただのアイドルヲタク」と評判となった。
12月6日に放送された映像配信プラットフォーム「FRESH!」のバラエティー番組「=LOVEの『きっと君だ!』」で、イコラブのセカンドシングル「僕らの制服クリスマス」のMVのメイキング映像が公開された。
その中で野口衣織と齊藤なぎさは、「なぎさはリボンが似合う」「女の子らしい格好の衣織が好き」とイチャつくカップルの様な姿を披露。その後野口は、齊藤が撮影するモニターを「推しがこんなにも可愛い」「たまらん可愛さ」とニヤニヤしながら食い入るように見ていた。これに視聴者からは「ただのアイドルヲタクじゃん(笑)」「ガチ過ぎる」「自分もアイドルだって知ってるのかな?」と野口のヲタク性に驚くコメントが多数寄せられた。

指原Pの“訓示”に大賛成! 二次元&アイドル好きの=LOVEは「全員、恋愛はいらない」
2017/12/08
HKT48の指原莉乃がプロデュースする12人組アイドルグループ=LOVE(イコールラブ)。9月にデビューしたイコラブが、いよいよ2ndシングル「僕らの制服クリスマス」を発売した。デビュー後の環境の変化、指原からの「恋愛してもいい」発言を受けて思うことは!? 大谷映美里、大場花菜、佐々木舞香、高松瞳、瀧脇笙古、山本杏奈の6人に聞いた。
――デビューから3ヶ月が経ち、握手会やイベント、ネット番組などの出演のほか、声優やダンスのレッスンも続けているそうですが、この3ヶ月間で感じたことは?
大谷映美里 ファンの方にお会いできる機会がたくさん増えて、「ずっとついていくね」って言ってもらえたり、直接お礼とかを言えるようになったのがすごくうれしいです。

=LOVE 2ndシングル 指原莉乃の詞がキュンキュンすぎて神曲とファン絶賛
2017/12/08
公式YouTubeにMVが公開した直後から”神曲”と高い支持を受けている、代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースのアイドルユニット「=LOVE」の2ndシングル『僕らの制服クリスマス』が6日リリースされた。オリコンデイリーランキングでは店着日の火曜日に3位と好スタートを切った。
甘酸っぱい恋模様を感じさせる”胸キュン”な世界観が話題を呼んでいる。今作もデビュー曲を凌ぐ、ポップなビートを刻む、王道のアイドルソングだ。
作詞を手掛けた指原莉乃の言葉のチョイスも秀逸。今年の流行であるグレンチェックのマフラーをキーアイテムに据え、彼女らのパフォーマンスにも衣装の一部として採用。サビ始まりで期待感を煽り、Aメロで表現される、2人の待ち合わせの情景からきゅんきゅんする。秋元康氏に初めて相談したという「冬の歌詞に『夕暮れ』というワードは変ですか?秋っぽいですか?」という質問はこの一節だと思われる。
Bメロで初々しさを表現し、サビへ。豪華で煌びやかなオトナのクリスマスには及ばないが、手に届く限りの特別感で、2人の時間を過ごせる幸せを噛みしめる。なんて素敵なクリスマスなんだと、”胸キュン”は最高潮に達する。

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