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『イコノイジョイ 2022』で=LOVE、≠ME、≒JOYが見せたグループの現在地 3組の絆も感じた「シャッフルパーティー」レポ(リアルサウンド)
337: 2022/07/13(水) 18:02:55.65 ID:zdBFLLdL0 [3/3]
『イコノイジョイ 2022』で=LOVE、≠ME、≒JOYが見せたグループの現在地 3組の絆も感じた「シャッフルパーティー」レポ - Real Sound|リアルサウンド
338:2022/07/13(水) 18:08:26.41 ID:INmF5lVad
>>337
941: 2022/07/13(水) 18:14:11.97 ID:KGjZcBOSa
>>337
13人として絆を新たにした彼女たちは、デビュー曲「≒JOY」で〈愛じゃなくて、恋じゃなくて、夢を歌え〉と真っ直ぐにメッセージを放つ。
≠MEもデビューライブで披露していた=LOVEの「スタート!」「届いてLOVE YOU♡」に続いての「≒JOY」初歌唱。
初々しいパフォーマンスではあるものの、理屈ではない観る者の心を揺さぶる輝きがあったことは確かだ。
中でも特筆すべきは、センターを務める江角。
筆者は3月のお披露目会を取材し、彼女たちを目の前にしていたが、この短期間で見違えるほどに垢抜けた江角の表情、そしてパフォーマンス力には驚かされた。
=LOVEの髙松瞳、≠MEの冨田のように、≒JOYのセンターとしてグループを先導していく存在になることを確信した。
いい記事だなぁ
428: 2022/07/14(木) 09:25:43.47
>>337
夜の部「シャッフルパーティー」のラストで=LOVEの山本杏奈は、
この『イコノイジョイ 2022』が初ステージとなった≒JOYの努力、
さらに≠MEの成長、=LOVEの頼もしさを讃え、「奇跡の運命で出会った素敵な36人だなと改めて感じました。
みなさん私たちと出会ってくださって本当にありがとうございます!」とファンに向けて挨拶をした。
形や場所、名前、人数といった要素をマイナーチェンジしながらも、
2019年からずっと変わらないのは、この合同コンサートがそれぞれのグループ
(または指原莉乃プロデュースアイドルグループ全体として)の現在地とその成長を確かめる場所であるということだ
あんちゃんはほんと良いリーダー(´・д・`)ノ
592: 2022/07/14(木) 09:13:41.72
>>337
会場には「す、好きじゃない!」から一変して、ひんやりとしたセンチメンタルな空気が流れる。
その一端を担うのが、「あの子コンプレックス」でセンターを務める佐々木。
憂いを帯びた彼女の歌声や表情が楽曲のムードを形作っていく。
=LOVEは、デビュー時よりセンターを務めてきた髙松が11thシングルである同曲より
そのポジションから身を引き、佐々木が新センターに立った。
髙松のセンター降板は、ファンに大きな衝撃を与えたが、
「あの子コンプレックス」でまた新たな表現の域に達した=LOVEへの信頼はより一層高まったと言えるだろう。
593: 2022/07/14(木) 09:29:52.41
>>592
凄かったねー
あの子コンプレックスで一瞬で空気変えたもんね
舞香さん最強だった(^^♪
426: 2022/07/14(木) 09:16:52.27
おもしろかった














コメント
コメント一覧
とても良質な記事、ありがたいですね
記者の、ニアジョイちゃんへの思い入れがスゴい❗
確かにれのんちゃんの表情がオーデ時から
随分成長していたのはびっくりでしたー
TIFで、また一皮むけるかな?楽しみです
わが軍を絶賛している所の贔屓目もあるけど
「客席が骨抜きにされる音がした」とか
いい表現だね