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[イコラブ] 音嶋莉沙 インタビュー「諦めたら終わり。今の努力がいつかは理想に結び付くと信じています」(タウンワーク)

823: 2021/12/15(水) 12:03:45.98 ID:Ri7FEyWf0
タウンワーク @townworknet
本日、10th single『The 5th』をリリース
=LOVEの #音嶋莉沙(@otoshima_risa)さんにインタビュー
チェキもあるよ!

『諦めたら終わり。今の努力がいつかは理想に結び付くと信じています』

音嶋莉沙(=LOVE)インタビュー「諦めたら終わり。今の努力がいつかは理想に結び付くと信じています」
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夏の横浜アリーナ、秋の幕張メッセと単独ライブを成功させてきた=LOVE。指原莉乃さんがプロデュースする11人組の中で、屈指のアイドル性を持つのが音嶋莉沙さん。10枚目のシングルで大人のクリスマスを描く「The 5th」では、カップリング曲でセンターも務め、お姫様キャラを光らせています。小さい頃からの夢を叶えるために、乗り越えてきたものなどを聞きました。


オーディションに落ち続けて一度は心が折れました

――アイドルのオーディションはいつ頃から受けていたんですか?

小学5年生から、ずっと受けていました。幼稚園の年長のときから「アイドルになりたい」と書いていて、その頃はただ「かわいい! 踊りたい!」みたいな感じでしたけど、小学校高学年でAKB48さんを知って、本気になりました。特に(東日本大震災の)復興支援のコンサートを観て、パフォーマンスでこんなに人に元気を与えられるのがすごいなと思って。

――=LOVEでデビューしたのが19歳。なかなか受からない時期もあったんですね。

全然受かりませんでした。書類審査で落とされることも、最終審査まで行ってダメだったこともあって、「向いてないのかな」と何度も諦めかけました。どうしても受かりたかったオーディションの応募資格が18歳までで、ラストチャンスにあと一歩で落ちたときは、本当に心が折れました。「もうダメだ…」と思って、ずっと泣いていました。

私は夢を見ていただけ。そんな気持ちになって、高校が進学校だったので、大学受験を考えました。でも、時が経つと、やっぱり人生は一度きりだから、今しかできないことをやりたいと思うようになって。アイドルを諦められませんでした。

――学校ではどんな子だったんですか?

1年中、マスクをしていました(笑)。どんなに暑い日でも。今みたいな時代ではなかったんですけど、校則でメイクをしたらいけなくて、顔に血色がないのが恥ずかしくて、ずっと隠していたんです。それで密かに、おとなしくしていました。


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861: 2021/12/15(水) 15:30:04.89 ID:YUrf7cWi0
>>823
音嶋 莉沙@otoshima_risa
タウンワークさんに
インタビューしていただきました!!

いろいろとお話をさせていただいたので
読んでもらえたら嬉しいなっ😊
午後3:24 · 2021年12月15日







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