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[ライブレポート] ≠MEらしさと成長を見せた配信ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』 - Fanplus Music【ノイミー】
558: 2020/08/05(水) 00:05:09.83 ID:w2hA5AyR0
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【ライブレポート】
#ノイミー が7/25に開催した初の無観客配信LIVE『次に会えた時 何を話そうかな』をレポート。
≠MEらしさと成長を見せた配信ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』
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≠MEらしさと成長を見せた配信ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』
指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ「=LOVE(通称イコラブ)」の姉妹グループ、「≠ME」(以下ノイミー)が、7月25日に自身初の無観客ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』を開催した。
オープニングを飾ったのは、イコラブの3rdシングルで禁断の恋の世界を描いたシリアスなナンバー「手遅れcaution」。いきなりアイドルらしからぬ笑顔を封じたパフォーマンスで、悲しみのあまり声上げて激しく嘆き泣く様を全身で表現。メンバーそれぞれが嫉妬や愛憎といった恋愛のネガティブな部分を表情で見せ、最後は冨田菜々風以外の全員がひざまずく中で、冨田はカメラに向かって挑発的な視線を投げかけた。谷崎早耶のフィンガーダンス(タットダンス)から始まった欅坂46「サイレントマジョリティー」で激しさと鋭さが増していき、このままクールな方向性で魅せるのかと思いきや、続くNMB48「HA!」のイントロで一転。蟹沢萌子が微笑みを見せた瞬間に暗闇に光が差し、妖艶な表情を湛えた落合希来里や、時折笑顔になる河口夏音のダンスからは踊る楽しさが伝わり、アウトロでは谷崎と冨田のウインクも飛び出した。さらに、SKE48「片思いFinally」では鈴木瞳美の笑顔がグループ全体に広がっていき、谷崎から河口と歌い継いだサビでのハイキックを含め、動きの幅の大きい、ダイナミックで伸びやかなダンスを繰り広げた。



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