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HUSTLE PRESS「=LOVE(イコールラブ)連載 私服でポン!(夏編)」2人目 大場花菜
井上朝夫@HUSTLE PRESS編集長@HustlePress
「HUSTLE PRESS」https://hustlepress.co.jpにて、=LOVE連載を公開! 今日は大場花菜(おおば・はな)が華麗に登場。閲覧&チェキプレゼント応募は無料です。
#大場花菜 #イコールラブ #イコラブ




インドア派でおうち時間も充実して
ゆで卵を作る腕が上がりました(笑)
――今回の私服はシックな感じですね。
「黒でまとめてタンクトップにしました。私は小麦肌っぽいのを活かして、エキゾチックな感じにしようかなと思って。サンダルをキラキラで夏っぽいシルバーにしたので、いつもはゴールドにするアクセサリーもそれに合わせて、シルバーのイヤリングをネットで探しまくりました。たかみな(高橋みなみ)さんが買っていたアクセサリーショップで注文したんです」。
――大人のオンナふうになりましたね。花菜さんは春のおうち時間も充実していたようで。
「充実してました。もともとインドア派だったので、家で過ごすのは得意だと思います。やることが意外といっぱいあって、家の中の今まで見てなかったところを掃除したり、汚かったメイクポーチも整理しました(笑)」。
――どんなふうに?
「今まで大きいメイクポーチに道具を全部入れていたのを、ベースメイク用だけにして、他の細かいものは別のポーチに入れました。そしたら、すごく取り出しやすくなって(笑)。あと、YouTubeチャンネルの企画のパラパラ漫画を、一生懸命描いてました」。
――「=LOVE」を踊っている作品ですね。お絵かきは1日中やっていても飽きません?
「飽きないです。でも、パラパラ漫画は大変でした。ほとんど同じ絵がちょっとずつ動く感じで、途中で『何で私これを描いているんだろう?』と思いながらやってました(笑)。YouTubeで描いた絵は何とも言えない感じでしたけど、家に持ち帰って、おうち時間で描いていたら、結構良い出来になりました(笑)」。
――あと、花菜さんがイコラブ(=LOVE)の曲を家で1人で踊る動画も、すごく良かったです。
「(山本)杏奈が振付動画をツイッターに上げていたので、何か違うやり方はないか考えました。ひと通り全部踊ったんですけど、編集で自分の好きなところを繋げたら、それはそれで楽しいかなと。『こういう踊りをしていたんだ』という気づきがあって、またライブをやったときに『そう言えば花菜ちゃんがここを好きと言っていたな』みたいに見てもらえたら、いいなと思いました」。
――編集で踊りのタイミングに合わせて文字を入れていくのは、結構大変では?
「文字入れはアプリでやって、最初はすごく大変でした。細かく文字を入れていこうとすると、秒数に合わせて振りにハメるのが難しくて。でも、だんだん慣れてきました」。
――踊っているときに履いているスリッパも、若干気になりました(笑)。
「あの大きいスリッパは去年の誕生日に(齋藤)樹愛羅にもらったんです。私は冷え性で靴下とかずっと履いてないと生きていけなくて(笑)、あのスリッパは包み込んでくれるように足にフィットするので、よく履いています」。
――踊るときも履こうと?
「家の2階で踊っていたので、素足だと下でうるさいかなと思って(笑)。見た目も素足より、何か履いていたほうがいい感じがしました」。
――ダンスといえば、花菜さんは間奏でセンターに立つ「CAMEO」で覚醒した感じがしました。すごく色気が出たというか。
「今までは立ち位置が後ろで、みんなのことを支えていましたけど、自分が前に出てどう見せるか、すごく悩みました。もともと『色っぽい踊り方をするね』と言っていただくことが多かったので、それを武器にしようと頑張りました」。
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