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[インタビュー] =LOVE、妖艶な『CAMEO』とファンへの想いを歌う『君と私の歌』、コメント動画も公開!(大谷、野口、諸橋) - Fanplus Music【イコラブ】
165: 2020/07/13(月) 20:12:41.90 ID:TxiORZFQ0 [8/8]
Fanplus Music@FanplusMusic
【インタビュー】
#イコラブ
7/8にリリースされた7thシングル『CAMEO』について、大谷映美里、野口衣織、諸橋沙夏にインタビュー。
コメント動画も公開!
=LOVE、妖艶な『CAMEO』とファンへの想いを歌う『君と私の歌』
指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。新曲『CAMEO』は、これまでのキュートなイメージを覆す妖艶で小悪魔な一面を感じさせるナンバーだ。今回はメンバーの大谷、野口、諸橋の3人に、この曲についてはもちろん、この曲の主人公に似ているメンバーを教えてもらった。さらに、アイドルとファンの関係性を歌った『君と私の歌』に重ねるファンへのメッセージも話してもらった。
――『CAMEO』は今までにない、妖艶な楽曲でしたが、最初に聴いたときの印象、ビックリしたことを教えてください。
大谷 映美里:最初はメンバーみんなで聴いたのですが、すごく新しいタイプの曲だったので、みんなでキャーキャーしながら聴いちゃいました(笑)。「かっこいい!」って思ったり、「可愛い!」と思ったり……。さらには、共感したり、憧れを持ったり。この曲の主人公である女の子に翻弄されっぱなしでした!
――歌詞は指原さんが手掛けている、かなりきわどい楽曲になっていますが、共感したところや、どうして共感したのか、具体的なエピソードと一緒に教えてください。
野口 衣織:<傷つかないでね It’s “White lie” 惹かれあってるの Ray of light>という歌詞を聴く度にゾクゾクします……! 共感というよりも、自分が好きなゲームで、推しにこれを言われたら、どんな嘘でも許しちゃうなって思ったんですよね。さらに、「……そっか、そうだよね、惹かれあってるよね!」って騙されちゃいそうです(笑)。そんな、この歌詞に溢れる“小悪魔感”が大好きです。
――メイク用品が凶器として表現されているところがとても印象的でした。こういう時には、こういうメイクをして挑む、このメイクで相手をやっつける! そんな勝負メイクを教えてください。逆に、とてもかわいいメイクにするときはどのようなときでしょうか。
大谷:まさにこの『CAMEO』のMV撮影の時は、勝負メイクで挑みました。実は撮影前の普段から『CAMEO』の雰囲気に合うメイクを練習していたんです。“小悪魔=紫”の印象があっただけでなく、衣装の色が紫だったということもあり、髪色も眉毛もアイシャドウも紫カラーで統一しました。後半のダンスシーンはそのメイクに更に手を加えていただき、女の子の強さがより表現されています。でも、握手会など人と至近距離で接する時は、その小悪魔メイクをすることなく、ナチュラルに、淡いカラーを使ったりして可愛い印象にしています。
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=LOVE「CAMEO」コメント動画



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