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[インタビュー] メンバーが感じた新作の世界観や手応え、そして指原莉乃からのメッセージとは?(大谷、齊藤な、佐々木、野口、諸橋、山本)- WHAT's IN? tokyo

248: 2020/07/08(水) 12:04:19.88 ID:/f49MyS50
WHAT's IN? tokyo女子部 @whatsin_t_joshi
=LOVEの #大谷映美里 さん、#齊藤なぎさ さん、#佐々木舞香 さん、#野口衣織 さん、#諸橋沙夏 さん、#山本杏奈 さんにインタビュー??

本日発売のニューシングル「CAMEO」と、カップリング曲についてもたっぷりと話を伺いました

#イコラブ@Equal_LOVE_12



=LOVE 新作は “小悪魔”な女の子の歌。メンバーが感じた新作の世界観や手応え、そしてプロデューサー・指原莉乃からのメッセージとは?
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指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ、=LOVE(イコールラブ)が通算7枚目となるニューシングル「CAMEO」をリリースした。
当初は4月末に発売予定だったが、新型コロナウィルス感染防止に伴う非常事態宣言を受けて止むなく延期となり、個別握手会やイベント、ツアーも全て中止。約2カ月間の自粛期間を経て、オンラインでの無観客ライブ「次に会えた時 何話そうかな」の開催とニューシングルのリリース日が決定した。待ちに待ったリリースを前に、ダブルセンターを務める大谷映美里、齊藤なぎさに加え、佐々木舞香、野口衣織、諸橋沙夏、山本杏奈の6人にオンライン取材を依頼。新境地となるガールクラッシュ系のダンスナンバーとなっている表題曲をはじめ、メンバーそれぞれの個性が際立つカップリング曲についてもたっぷりと聞いた。


すごくキャッチーで、ラップなどもあって。この歌が私たちの声でどう完成されていくのだろうとすごくワクワクしました!(齊藤)

― 6thシングル「ズルいよ ズルいね」では齊藤なぎささんが初のセンターを務めました。前作から8ヵ月ぶりとなる7枚目のシングル「CAMEO」は大谷さん、齊藤さんの Wセンターとなってますね。</p>

齊藤 「ズルいよ ズルいね」では、初めて表題曲でセンターを努めさせていただきました。とても貴重な体験をさせていただきましたし、成長する機会をいただき、そして、今回またダブルセンターとして選んでいただけてすごく嬉しいです。隣にえみりがいて、お互いに支え合うことができて、楽しくセンターをやらせていただけています。周りのメンバーに刺激されて、もっと頑張らなければいけないなという気持ちでいっぱいです。

大谷 センターを任せていただけたことがすごく嬉しかったです。表題曲でWセンターなのも初めてなので、これは転機になるのではないかなと感じました。指原さんからは「ダブルセンターなので気負いすぎず適度な感じで楽しくやって下さい」と言っていただいたので、変に肩の力を入れすぎず、受け止めることができました。その連絡をいただいた後も、なぎさと2人で「楽しみだね」と話したりしました! 前作は、なぎさが単独でセンターを務めて、たくさんのものを背負って頑張ってくれていたのを近くで見ていたので、私も少しでも力になれればなと思っています。

― メンバーは2人のダブルセンターについてどう感じました?

佐々木 最強の2人!って感じで、あんな可愛いの暴力、見てて気持ちいいですよね。それぞれタイプの違った小悪魔感があって、でも、そこが可愛くて憎めない。お互い支え合ってて可愛い。とにかく可愛いです。

野口 レッスンをしていく度に、大人っぽくて不思議な魅力のあるこの楽曲で、みりにゃがつくる「CAMEO」と、なーたんがつくる「CAMEO」の2種類が見られることにすごくドキドキしました。大人の余裕感と色気を兼ね備えたみりにゃのパフォーマンスと、小悪魔っぽく意地悪な表情もできちゃうなーたんのパフォーマンスでいろんな角度からの強気な女子を感じられるので、2人がセンターだからこそ作れる世界観だなと思います。

諸橋 曲を聴いた時にかっこいい曲だなと思ったので、誰がセンターになるか予想がつきませんでしたが、2人がセンターと聞いて、いい意味で裏切られました! 2人はとっても可愛いので、クールな楽曲の中に可愛いが入って、それが小悪魔なイメージになり、ピッタリだなと思いました。

山本 2人にはそれぞれ違う個性、魅力があって。映美里は大人のお姉さんのパフォーマンスの見せ方でみんなを引っ張って、イコラブの新しい一面を引き出してくれていると思います。一方で、私たちはアイドルなので、可愛さや小悪魔的な部分もしっかりと魅せて、歌唱力でも引っ張ってくれるなぎさ。2人がいてこその仕上がりになっていると思います。この楽曲を強化するための合宿でも一生懸命、ダンスに対して向き合ったり魅せ方を研究している姿を見て、2人を支えられるように、そして全員誰を見ても輝いていられるよう、私も頑張ろう!とすごく思いました!










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