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HUSTLE PRESS、=LOVE(イコールラブ)短期集中連載「私服でぽん! 2nd」 8人目 野口衣織
井上朝夫@HUSTLE PRESS編集長@HustlePress
=LOVE短期集中連載「私服でぽん!」。「HUSTLE PRESS」https://hustlepress.co.jp/ にて、野口衣織を公開。インタビューは「ありがとう平成、こんにちは令和」をテーマにお届け! 閲覧&チェキプレゼント応募は無料。
#イコールラブ #イコラブ #野口衣織 #私服でぽん
=LOVE(イコールラブ)短期集中連載 私服でぽん! 野口衣織
夏に向けた私服グラビアが盛り上がっている=LOVEの短期集中連載。今回登場するのは、ショートカットキャラから、気づけば髪が伸びてきて、フェミニンさが増した野口衣織。「ありがとう平成、こんにちは令和」がテーマのインタビューでは、例によって2次元愛が随所で暴走しかけてました(笑)。
2.5次元の作品が増えたのは
革命的だったと思います
――今回は、平成で印象的だった世の中の出来事を三つ挙げてもらってます。
「2.5次元の舞台や映画が増えたのは、すごく嬉しかったです。自分の中でも2次元と3次元は境いがあったのが、架け橋ができて、2次元の素敵なキャラクターが現実にいるかのように動いているのは、革命的だと思いました」。
――どんな2.5次元の作品を観ましたか?
「好きになったきっかけは『弱虫ペダル』の舞台です。『自転車をこぐのをどうするんだろう?』と思ったら、ハンドルだけを持っていて、肩を揺らしたり、キャラクターの個性によって大きく横に揺れて走ったり、想像が広がって『3次元だとこうなるんだ!』と思いました。坂道を走るシーンでは裏方さんがうまく台を動かして、そこも見どころになってましたし、どこを見ても楽しくて!」。








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