twitterまたはLineのフォロー(読者登録)をお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
HUSTLE PRESSで、=LOVE(イコールラブ)短期集中連載「私服でぽん!」 11人目 齊藤なぎさ
井上朝夫@HUSTLE PRESS編集長@HustlePress
「HUSTLE PRESS」https://hustlepress.co.jp/ で、=LOVEの短期集中連載を公開。美少女だと思ったら……齊藤なぎさ! 閲覧&チェキプレゼント応募は無料です。ニューシングル「探せ ダイヤモンドリリー」のフラゲ日がきたーーーーーーーーーーー!#イコールラブ #イコラブ #齊藤なぎさ #絶対絶対美少女
12:03 - 2019年4月23日
=LOVE(イコールラブ)短期集中連載 私服でぽん! 11人目 齊藤なぎさ
11人目は「大好き」が口癖な釣り師、なーたんこと齊藤なぎさ!
家にありえないくらい
たくさん少女漫画を持ってるんです
――5thシングル「探せ ダイヤモンドリリー」の発売が、いよいよ明日にまで迫りました。なぎささんは、どのような曲だと解釈していますか?
「きっと解釈は人それぞれだと思うんですけど、私はMVと重ねて考えたんですね。MVは『転校』がキーワードになっていて、私自身も転校を経験したことがあってその気持ちがわかるから、自分とも重なったんです。登場人物は2人いて。転校した子と、残るその親友。1番の歌詞は、残る親友目線で、2番の歌詞は転校した子目線になっているんじゃないかなと思ってます。自分の中でいっぱい考えて、深読みしてみました」。
――MVでは、なぎささんはどんな役を演じている?
「もともと田舎の女子校にいて、アイドルになるために都会の学校へ転校する女の子の役です。私自身もアイドルになるために田舎の学校を転校したので、本当に同じ境遇なんですよ。最初にもらったMVのストーリーを一回読んで、泣いちゃったくらい」。
――MVはどんなストーリーになっていますか?
「みんなそれぞれのお花のブローチを持っていて、仲のいい人とブローチを交換するっていう風習があるんですね。MV内で、私は(髙松)瞳と仲よしで。私が転校することをなかなか誰にも伝えられずにいたけど、ひょんなことからそれが学校の友達に伝わっちゃったんです。それを人づてに聞いた瞳が『なんで私に相談してくれなかったんだろう』ってショックを受けちゃって。それから瞳との間に溝ができて、引越しの日も見送りにきてくれなかったんです。でも、私はこっそり瞳の部屋に自分のブローチを置いてきていて。最後の最後に瞳がそれを見つけて涙して、みんなで駆けつけてくれるんですよ。それがちょうど、引越しのバスが出発する直前。だけど、着いた瞬間にバスが出発しちゃって、窓越しにバイバイするっていう。そして、最後に瞳が『私のブローチもあげたかったな』って言うんです」。
――めちゃくちゃ切ないストーリーですね。
「本当に切ない。歌詞もとっても切ないです」。
――曲調は明るいですが、どちらかというと歌詞の切なさのほうが勝ちます?
「そうですね。どんな人が聴いても切ない気持ちになるんじゃないかな。私はちょうど3月で中学を卒業したばかりで、まさに卒業シーズンにもぴったりな曲だなって思いました。恋愛とか、青春っぽいことは一切しなかったんですけどね(笑)」。


続きはこちら↓↓




コメント