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この曲の主人公である男性はどの時点でこの歌を詠んでいるのかと考えてみた…
873: 2019/03/29(金) 00:29:02.01ID:oIzBXgrR0
歌詞についてだけど、この曲の主人公である男性はどの時点でこの歌を詠んでいるのかと考えてみた。
考えれば考えるほど、これはわざと聞く人によって色々な解釈ができるように作ってるのだと思わざるを
得なかった。
極論すれば、50過ぎのおっさんが高校卒業のときのことを思い出して、今更ながらダイヤモンドリリーの
花言葉を調べて知って、ああそうだったんだ、あの時の彼女の言葉はそういう意味だったんだと気付き、
戻らない過去を詠嘆する・・・という解釈も成り立つと思う。
おっさん転がしの指原莉乃P、なんて恐ろしい子なの・・・と我が推しながら震えたわ。
勿論高校を卒業したての18歳男子が4月24日にこの歌を詠んでも成り立つのよ。念のため。
909: 2019/03/29(金) 07:53:35.64ID:oYysaQe0M
>>873
実は何十年前の追憶だったと言う解釈も成立するね。MVの前時代感とも整合するし。
都会に出た「僕」は結局彼女に想いを伝えられないまま結局故郷に帰らず、そのままそこで就職し、そこで知り合った女性と結婚した。
今は子供もいて、彼女の事を思い出す事も減った。そんなある秋の日、マイナーな花ゆえにこれまで見ることのなかったダイヤモンドリリーを花屋の店頭で見かけ、一気にあの頃がフラッシュバックした。この花を探さなくなって、どのくらい経っただろう…
女性と違って、男性は過去の恋愛をいつまでも引きずりがちだからねえ。その辺りも指Pに見透かされている気がするね。
881: 2019/03/29(金) 00:46:49.25ID:VjqqHQPld
慟哭だったり探リリだったり
さっしー歌詞大好きマンだから
アンサーソングや続きの物語書いたりしないかなと思った待ってる



コメント
コメント一覧
まさに言葉の魔術師指原Q
とファンに思わせるところがあるね